私が片思いを叶えた略奪の裏ワザ

【彼女と別れてと言うのはダメ】彼女持ちに別れを迫ってはいけない理由2つ

彼女持ち 彼女と別れて 言う

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彼女持ちのカレと良い感じになったり、言い寄られたり。

なんならセフレにでもなったり、別れる詐欺が続いて都合の良い女性として遊ばれたり。

 

そんな事が続くと、言いたくなりますよね。

 

「いい加減彼女と別れてよ!」

「ちゃんと彼女と別れてから遊んだりしよう?」

 

こんな風に、彼女と別れてほしい意思を伝えるのってアリなのでしょうか。

「彼女と別れて」と言うことで、変わることってあるのでしょうか。

 

「彼女と別れてよ」は厳禁!彼女持ちに彼女と別れてと言うのはダメな理由

彼女持ち 彼女と別れて 言う

 

こんな記事もあります。

彼女との別れも近そうですし、投稿者とも良い感じで、いかにも別れを迫っても大丈夫そうなタイミングにも見えます。

↓

「同じ仕事場に気になる男性がいます。年齢はタメです。2人で呑み行ったり朝方までファミレスで過ごしたり、連絡もとっているのですが彼女がいるみたいです。彼女とはもう別れるみたいな感じらしいのですが、私の誕生日を一緒に過ごしてくれると約束してくれました。ですが彼女がいる状態なのに相手もどんな気持ちで私といるのか分かりません。ただの同僚としか見られてないのか気になります。遊びに誘ったりしたいのですが彼女がいると思うと気が引けます。はっきり別れてなんて言うのは相手からするとおかしいでしょうか?」

※Peachy様より引用

 

煮え切らない男性を見ていると、「こっちからハッキリさせた方がいいのかな」なんて考える事はありますよね。

自信があればなおさらそう思うし、どこかでハッキリさせないとズルズルいっちゃいそうでイヤですし。

 

でも、まぁ、タイトルの通りでして…

 

完全にタブーです。

 

よく言われてる事ですが、やっぱり別れを強引に迫って良い事は1つもなくて、

略奪したいと願ったら「彼女と別れてよ」はゼッタイ口に出しちゃいけないフレーズになります。

 

これはもう、略奪するなら常識とさえ言える話で、厳しいけどそんな事を考えてる人はまず彼女持ちを落とせません。

 

例えカレがあなたに手を出そうと、どう考えても彼女より大事にされていようと、

強く彼女との別れを迫るのはデメリットばかりなんですね。

 

言わなきゃ別れないくらいなら、そもそも言われても別れないでしょう。

逆に、「他のコに言われたから別れました!」なんていう男性もどうかと思いますしね。

 

追い込む事はプレッシャーにしかならず重い女と思われる

 

例えどんなにカレがあなたの事を好きだと感じていても、例えカレがあなたを選ぶか彼女と戻るか迷ってる最中だとしても、

それでもやっぱり「別れてよ」は禁句で、もし迷っているなら急かさずに待つのが正解。

 

強く迫られれば必ずプレッシャーになってしまいますし、

そもそも迷ってもいなかったら「なんだこいつ。めんどくせ」って重く思われるだけです。

 

そもそもオトコの人は「こうしなさい」って言われるのを嫌う傾向にあります。

これが逆だったら「カレシと別れてオレと付き合えよ!」が通じたりもするんですけどね。

 

(そのくせ優柔不断で彼女と別れなかったりするんですけど…)

 

こうやって言われた瞬間に、それまでいいなと思ってた女の子も急に「自分のことに口出ししてくる女性」っていう認識になります。

「この先付き合ってたとしても、こうやってあれこれ指図されるんじゃないだろうか」って考えたりね。

 

「別れてよ」は最終決断|自動的に終わりになるセリフ

 

「別れてよ」っていうのは自動的に「付き合って」っていう告白と同じです。

むしろそうじゃなければ「別れたオレどうしたらいいんだよ」ってなっちゃいますしね(笑

 

こっちとしては「ちゃんとしてから私にアプローチしてよ」っていう意味でも、

これは実質の告白で、今後カレの彼女になることを保証しないといけません。

 

で、告白するっていう事は、

「今すぐ彼女を選ぶか、わたしにするかハッキリして!」

って言ってるのと同じです。

 

彼女持ちを落とすなら、告白をしちゃダメな理由

↑

この記事でも書きましたが、そうするともう「先」がなくなっちゃうんですよね。

その場で関係を終わらせるか、付き合うかの2択になっちゃって、結論を急かされちゃう。

 

「まだメニュー見たいのに、店員さん呼んじゃった」みたいな。

 

で、そうなると男性は9割方彼女を選びます。

別れるのってエネルギーが必要だから、保守的に現状維持になってしまう。

 

もしかしたら、時間さえかければ自分から彼女を振ってくれたかもしれないのに。

 

プレッシャーはかけちゃうし、

重く思われるし、

ほぼ間違いなく彼女を選ばせることになるし、

 

ホント、別れを無理に迫ってうまくいく事はないです。

 

別れを迫っても良いシーンとは

 

じゃあこの禁断のセリフを言っても良いときってあるのでしょうか。

実はあるんです。

 

それがこの3つ。

 

1・ズルズル関係が続いてて白黒ハッキリさせたいとき

 

「もう連絡が来なくなって自然消滅でも良い」

それでもハッキリさせたいと思うなら、別れを強く迫るのはアリです。

 

後悔のないよう、曖昧な言い方はせずに「どっちを取るかハッキリして」とちゃんと伝えましょう。

 

2・もう一押しで確実に別れてくれる自身があるとき

 

「脈ありかも」なんていう微妙なレベルじゃなくて、言えば確実に自分を選んでくれると思えるとき。

 

まぁ、その頃には男性が自分で別れるハズなんですけど…

なかにはホントに極度の優柔不断で「自分から彼女に言えない」「別れてもあなたと付き合えるのか自信がない」っていう人もいますしね。

 

3・カラダの関係に発展しそうなとき

 

最悪、1回関係があった直後でもOK

付き合わないでHしちゃうとホントにズルズルになっちゃうので、もしハッキリさせるならこのタイミングです。

 

カレとしては「あと少しでやれる!(手に入る)」っていう時なので、勢い余って彼女を捨てる可能性が高いシーンです。

 

「彼女と別れて」の代わりに彼女持ちに言うべきオススメのセリフ

彼女持ち 彼女と別れて 言う

 

とはいえ、はい、まぁ、基本的にはNG

 

だけど、「別れて」か「付き合って」「ハッキリして」っていつかは言わないといけないのも事実。

うまいことカレが勝手に別れれば良いですけど、そうもいかない事も多いですしね。

 

「言っちゃいけない」からってあまりに受け身になってると、気がつけばザ・都合の良い女まっしぐらです。

ということで、「彼女と別れて!」というセリフの代わりになる、あまり強く迫らないセリフ例をご紹介しますね。

 

この言葉を使えば、煮え切らないカレが動くきっかけになるかもしれません。

 

「わたし、白黒ハッキリつけないとダメなんだ」

 

冒頭にあった引用文のように、

「彼女と別れないくせに口説いてくる」みたいなシーンで使えるのがこのセリフ。

 

先手必勝的に、「彼女と別れもしないで口説いてくるのとかあり得ない」って伝えるワケです。

 

ここで手を出してくるのを止める男性ならそこまでだし、

本気であなたを落としたいと考えている男性なら、筋を通してくるハズ。

 

「付き合えないから諦めようかな」

 

ある程度深みにはまってしまったあなたにはこちら。

 

「このまま待ってても○○君とは付き合えないし、もう諦めようかな」

 

男性って自分の手元から獲物が逃げそうになると焦るものでして、

なんなら「他にちゃんと付き合ってくれる人がいる」とか言うと、さらに嫉妬心を煽れます。

 

ただし、先ほどと同様、これで「ふ~ん」と言われたら、残念ながらそれまでの相手だった事が確定します…

 

言うのはダメ!彼女と別れてほしいなら、心の隙間に入り込むのが王道

彼女持ち 彼女と別れてほしい 言う

 

繰り返しですが、基本的には略奪愛において別れを迫るのはタブーです。

 

●別れてよ

●ハッキリしてよ

●どっちか選んでよ

 

こういうセリフはほぼ間違いなく萎縮させて逃げられちゃう原因になりますから、

ホントに別れても良いときとか、ふるいにかけて遊ばれるのを防止したいときしか言っちゃダメ。

 

略奪するなら、王道は強引な引き裂きじゃなくて、二人の隙間にスルッと入り込むこと。

カレが自然にあなたに夢中になって、理想はあっちから「彼女と別れた!」って言ってくれることです。

 

そのためには、続けてこんな記事を読むと、

もっとカレを略奪しやすくなりますよ。

↓

 

あ、そうそう、

彼女持ち男性がホントに彼女と別れる気があるのか、強く迫ったら別れてくれるのか気になる方は、

こんな占い師さんを利用すると良さそうです。

↓

【彼女持ちを奪う1番の近道】電話占いカリス|彩渚(あゆな)先生

 

わたしはこの先生のおかげで、カレの気持ちや、今後の二人について知る事ができました。

どう思われてるのか、本気で待ってても良いのか気になる方は、どうぞ。

 

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